リフォーム

賃貸の一戸建てに住みたいです

今住んでいるのは賃貸アパートですが、本当は中古の一戸建てに住みたかったです。
仙台のあたりでは家賃はそれほど高く無くて、東京のワンルームくらいの家賃でも中古一戸建てに住めます。

それほどボロボロでも古くもないところもあります。
一戸建てはアパートほどは音がうるさくなく、隣の気配もあまり感じないので、マイペースで生活できることが一番の利点です。

自分の好きなように生活したいと家を出ているのに、引っ越した先でも常にまわりを気にしないといけないとなると、引っ越した意味があまりありません。
もし一戸建てに住めたらいろいろやりたいことがあって、古ければ古いほどやりやすいのですが、外観を自分の好みに替えてしまいます。

たまにそうしている賃貸の一戸建てを見かけるので、大家さんに掛け合って了承されればできるのだと思います。
外観を変えたなら内装も好きなように替えます。

そうして完全に自分好みにしてしまうのです。
中古の一戸建てが見つかったらぜひ引っ越したいです。

白色を増やして明るくリフォーム

古くて日当たりの悪い内装を、何とか明るく綺麗にしたいと思い、今まで色々なリフォームを自分で行ってきました。
まず、私が統一して行ったことは、部屋を白基調にすることです。

テーブル、キッチン、冷蔵庫、食器棚と、リビングで大きな存在感を発しているものを白色にすることです。
最初から白色の物を買っていれば、そのままで良いのですが、引越しによって今の暗くて古い内装の家に来たので、持ち物で白色の物はほとんどなかったのです。

そこで私は、テーブル、冷蔵庫、食器棚を白色のペンキで塗り替えたのです。
最初はペンキを弾いてしまって、なかなか白色にならず、まだら色になってしまい焦りもしましたが、何度も塗り重ねるうちに思い通りの白色になったのです。

キッチンは木目調の色で、こちらはペンキではなく、白色のカッティングシートをホームセンターで購入して、上からシートを貼り付けたのです、空気が入らないように念入りに行い、見事な仕上がりになったのです。
白色が増えた部屋は明るく綺麗になり、みなに褒められます。